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名 称
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場 所
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開催日等
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概 要
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| 水仙まつり | 南あわじ市 南淡町 灘黒岩 |
1月1日 〜3月15日 |
急斜面に群がる甘い香りの野生の水仙郷。 期間中お客様に水仙をプレゼントしている。 |
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| 粥占祭 | 淡路市 一宮町 多賀 伊弉諾神宮 |
1月15日 | 前夕より夜を徹して行われる神事で、3本の竹の管より流れ出るお粥によって、その年の五穀の豊凶を占う祭りである。当日は農林水産祭も併せて行われ盛大である。農家にとっては最も大切な祭りである。 | ||||
| ねりこ祭 | 洲本市 由良湊神社 |
2月15日 | 毎年2月15日に数え年3歳になった子供が晴れて氏子になる式を行う。式後数人の大人が氏子をかついだり横抱きにしたまま御旅所までの約700mを我先にと疾走する。 | ||||
| うずしお まつり |
南あわじ市 南淡町福良 |
3月1日〜 5月31日 (大潮の時期) |
奇観鳴門のうず潮、潮の時刻に合わせ随時出航している。期間中はうず潮のしおりを贈呈している。 | ||||
| お大師さん | 南あわじ市 西淡町松帆 願海寺 |
4月21日 | 弘法大師が慶野の浜に上陸してこの寺を創建したといわれ、4月21日は春の大師さんの縁日として親しまれ参拝者も多い。 | ||||
| 伊弉諾神宮 御例祭 |
淡路市 一宮町 多賀 伊弉諾神宮 |
4月21日 〜22日 |
21日は境内の祖霊社の大祭で壇尻を出して御霊を慰める。22日には神楽を奏し、壇尻十数台が社頭にねりこむ。午後からの御神幸式は行列に供奉する壇尻と引船等の模様がまことに美しい。 | ||||
| 梯子獅子 | 淡路市 津名町 |
4月6日 | 伊勢の森神社の春季例祭。 | ||||
| 十七夜 (夏祭り) |
南あわじ市 西淡町松帆 感応寺 |
旧6月16日 | 古来から感応寺の夏季例祭として地域住民あるいは観光客に親しまれ、夜店も数多く夏の一夜を楽しく過ごすものである。 | ||||
| 長林寺 夏まつり |
五色町 | 7月17日 | だんじり上の太鼓が勇壮。 | ||||
| 淡路島まつり | 洲本市 | 8月 第1週の 金・土・日 |
全市あげて踊り大会、花火大会、音楽パレードなど多彩な行事が3日間にわたり催される。市内が踊り一色に染まる。 | ||||
| 事代主神社 水けけ祭 |
淡路市 東浦町 事代主神社 |
9月 第2日曜日 |
神輿ごとに海に飛び込む、別名けんか祭。 | ||||
| 淡路人形 芝居サミット ・人形 フェスティバル |
南あわじ市 三原町 |
10月上旬 | 全国各地の取り組みや課題を話し合い人形浄瑠璃の発展と交流をめざす全国人形サミット。人形フェスティバルでは、全国各地の人形浄瑠璃の公演が催されます。 | ||||
| 淡路人形 まつり |
南あわじ市 南淡町 |
10月〜11月 | 400年の伝統をもつ淡路人形芝居は、「文楽」の基になったもので、その素朴な人形、三味、語りの三者一体の芸は特異であり親しまれている。期間中シオリを贈呈。 | ||||
| 弁 天 祭 | 洲本市 厳島神社 |
旧暦10月の 第2亥の日 |
厳島神社の例祭で白装束の奉仕隊が街をねり歩き淡路島全島、四国から多くの参詣客でにぎわう。境内には黒木御殿跡及びお登勢の碑がある。 | ||||
| 淡路巡遷 弁 財 天 (回り弁天) |
発祥地 津名町 佐野八浄寺 |
12月6日 〜7日 |
島最大の祭典、回り弁天の祖、城喜代は宝永年間津名町佐野に生まれ生来盲目。一念発起して信仰の道に入り弘法大師筆の妙音弁財の尊軸を授かり霊護を受け開眼す。以来利益を島内有縁の寺々に分かち年々巡遷する。 | ||||